部品 · AI Counselor
わんちゃんの相談室
相談開始と会話の画面構成
- 利用範囲
- サイト共通 / 相談開始 / 会話
- 更新日
- 2026-10-04
プレビュー
状態と使い方
相談開始画面
わんちゃんの相談室
稲森 紬(ごはん・寄り添い)
高橋 健太(ごはん・具体策)
会話画面
これは一般的な情報提供を目的とした AI の回答です。アレルギーや治療中の病気がある場合は、かかりつけの獣医師の指示を優先してください。
食べムラ、心配ですよね。
- いつものごはんに少しだけトッピング
- 器を変えてみる
画面右下の便利機能から、相談開始と会話へ同じ流れで移動します。
主な部品
この仕様に含まれるUI
7 件
AiDataTransmissionConsentDialog
AI相談
ChatInterface
AI相談
ChatStartClient
AI相談
ChatWidget
AI相談
MessageBubble
AI相談
PetSelector
AI相談
ProductRecommendation
AI相談
解剖
起点
画面右下の便利機能からAI相談へ移動する。
開始画面
100dvhの全画面で、分野(ごはん・栄養/健康・からだ/しつけ・お出かけ/犬の気持ち・行動・2列×2段)→ その分野の相談役2人(寄り添い重視/具体策重視の札・顔写真・AIの札・プロフィールの開閉)の2段で選ぶ。PetSelectorとamberの開始CTAを続け、相談役を選ぶまでCTAは押せない。
会話画面
100dvhの全画面で、相談役の顔写真・名前・肩書き・AIの札、最初の挨拶、履歴、提案、入力、送信、エラーを表示する。分野ごとに「ご利用前のお願い」をタイムラインのカードで出し、同意するまで入力欄をロックする(90日のブランクで再表示)。回答は太字・小見出し・箇条書きだけのMarkdownで描き、注意書きは回答の前に置く。器の高さはvisualViewportに追従し、自動スクロールはメッセージ領域の中に閉じる。
安全境界
AI送信前同意、分野ごとの「ご利用前のお願い」(サーバの送信ゲートでも同じ判定)、回答前の注意書き、緊急時案内、利用上限のお知らせを保持する。
状態
FAB閉・開
便利機能の主ボタンと相談メニューを切り替える。
開始・読込中
ペット選択は任意。開始中はspinnerとdisabledを合成する。
空会話
同意前は「ご利用前のお願い」のカードだけを出し入力欄をロックする。同意後は相談役の挨拶と分野ごとの3つのsuggestionを出す。
会話・異常
送信直後の表示、入力中表示、エラー、利用上限のお知らせを同じ面で返す。
仕様値
- 画面
- 開始・会話ともh-[100dvh]
- 可読幅
- 開始 max 672px / 会話 max 768px
- 開始CTA
- amber-600、h 56px、rounded-2xl
- 会話色
- bg-primary / bg-card
- 入力
- 48px以上、最大150px、safe-area対応。Enterは改行・Ctrl/⌘+Enterで送信
- FAB
- 右下固定、amber main action
運用ルール
全画面で流れを揃える
相談開始から会話までを全画面でつなぎ、便利機能から同じ流れへ案内する。
免責を消さない
AIの回答は参考情報であり、緊急時は動物病院へ相談する案内を必ず残す。
会話ログを読みやすく保つ
吹き出し色、入力欄、送信ボタンの位置を固定し、状態でレイアウトを揺らさない。